
西洋占星術のアスペクトは、角度だけで決まるのだそうです。
ところがジョーティッシュには、独自の見方があるといいます。
火星は自分の室から、四番目と七番目と八番目を見るとされます。
木星は五番目と七番目と九番目を見るのだそうです。
土星は三番目と七番目と十番目を見るといいます。
七番目、つまり正面だけは、どの惑星も共通して見ているようです。
残りの角度は、惑星の性質と結びつくと説明されてきました。
角度がひとつ違うだけで、読み解き方も変わるのでしょうか。
お時間あれば、もう少し。
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